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2012年版 日本全国綾鷹WEB試験 ~お茶壺道中を行く~

このページのデータは、2013年2月上旬までの日本全国綾鷹WEB試験を参考にしています。

2013年3月スタートの「2013年版 日本全国綾鷹WEB試験」はコチラ

「日本全国綾鷹WEB試験 ~お茶壺道中を行く~」で出題される問題と解答の一覧です。

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綾鷹 商品(楽天市場)

問題・解答一覧

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問題一覧

  1. 綾鷹で使用する茶葉の選定などに協力している「上林春松本店」が創業したのは何時代でしょうか?
    • 室町時代
    • 江戸時代
  2. 家康が上林家に宇治の若森の茶園を与えた際、その茶園で栽培されたお茶のために与えた茶銘は何ですか?
    • 祖母昔
    • 祖父昔
  3. 元文3年(1738年)に永谷宗円が考案した新しい煎茶の製法は、何と呼ばれていたでしょうか?
    • 「青製」や「宇治製」
    • 「茶製」や「京都製」
  4. 初代上林春松の祖母が仕立てた御茶を「祖母茶(ばばちゃ)」と称して愛した、上林家とも親交の深かった歴史上の人物は誰でしょうか?
    • 徳川家康
    • 徳川家綱
  5. 徳川家康が贈った茶銘で、上林家にのみ使用が許されている「祖母昔」の読み方はどちらでしょうか?
    • そぼむかし
    • ばばむかし
  6. 綾鷹の「急須でいれたような味わい」を実現するために、使用されている素材はどちらでしょうか?
  7. 宇治・上林記念館に保管されているこの像で描かれている上林家の祖先は、誰でしょうか?
    • 上林春松
    • 上林竹庵
  8. 急須でいれたような味わいを楽しんでいただくためにコカ・コーラ社が推奨している綾鷹の飲み方はどちらでしょうか?
    • 振ってから飲む
    • 振らずにそのまま飲む
  9. 「綾鷹」という名前には、どんな意味が込められているでしょうか?
    • 鷹のような形の茶葉を編んだ
    • 貴重な茶葉を織り込んだ
  10. 京都・宇治にある上林春松本店の先祖伝来の重宝を納めた施設は何というでしょうか?
    • 宇治・上林記念館
    • 宇治・上林博物館
  11. 綾鷹のパッケージに記載されている、綾鷹の製品特徴を表すコピーはどちらでしょうか?
    • 急須でいれたような、にごりの旨み
    • 本格的な、まろやかな味わい
  12. 「上林春松本店」の正しい読み方はどちらでしょうか?
    • かんばやししゅんしょうほんてん
    • かんばやしはるまつほんてん
  13. この黒い皿の名前はなんでしょうか?
    • 茶皿
    • 拝見盆
  14. 綾鷹の「急須でいれたような本格的な味わい」を実現するために、コカ・コーラ社が開発の協力を依頼した宇治の老舗茶舗はどちらでしょうか?
    • 上林春松本店
    • 松好庵
  15. 2012年現在、上林春松本店の会長を務めている上林春松氏は何代目でしょうか?
    • 第十四代
    • 第十三代
  16. 緑茶や紅茶の原料となるチャの樹の学名はなんというでしょうか?
    • カメリア・シネンシス
    • カメリア・サピエンス
  17. 緑茶の旨みのもとを多く含む「にごり」を実現するために、綾鷹ではどのような工夫がされているでしょうか?
    • 綾鷹のために特別に挽いた抹茶を使用
    • 綾鷹のために特別に焙煎した深蒸し茶を使用
  18. 寛永10年(1633年)頃から毎年行われるようになった、抹茶の原料となる碾茶(てんちゃ)を宇治から江戸に運ぶ行列は何でしょうか?
    • 大名行列
    • 御茶壷道中
  19. 緑茶に代表される、摘み取った茶葉をできるだけ早く加熱して酵素の働きを止めたお茶は何と呼ばれるでしょうか?
    • 不発酵茶
    • 発酵茶
  20. 安政5年(1858年)頃に茶業を引き継いだ第十一代上林春松が新たに販売した、後の玉露の一種となるお茶の銘は何でしょうか?
    • 祖母昔
    • 綾鷹
  21. 上林家に対し、茶葉の茶壷への詰め方がぞんざいであったことを叱咤する書状を送った人物はどちらでしょうか?
    • 織田信長
    • 豊臣秀吉
  22. 「覆下(おおいした)栽培」で育てた茶葉から作られるお茶はどちらでしょうか?
    • 玉露
    • 煎茶
  23. 2012年8月現在、販売されている綾鷹のパッケージデザインはどちらでしょうか?
  24. 永禄年間に創業された上林春松本店は、2012年現在、創業何年でしょうか?
    • 約100年
    • 約450年
  25. 抹茶のもととなる茶葉はどちらでしょうか?
    • 碾茶(てんちゃ)
    • 粉茶
  26. 茶師が、仕入れた荒茶を加工し、それぞれの茶葉の特徴をうまく生かして組み合わせる技術を何というでしょうか?
    • 仕分け
    • 合組(ごうぐみ)
  27. 宇治から江戸に茶葉を運ぶ「御茶壺道中(おちゃつぼどうちゅう)」の様子を歌ったといわれているわらべ歌は、どちらでしょうか?
    • ずいずいずっころばし
    • 通りゃんせ
  28. 完成品のお茶に仕上げる前の原料となる茶葉のことをなんと呼ぶでしょうか。
    • 碾茶(てんちゃ)
    • 荒茶
  29. 徳川家康が贈った茶銘で、上林家にのみ使用が許されている「祖母昔」の読み方は?
    • そぼむかし
    • ばばむかし
  30. 江戸時代後期(天保年間)に第十代上林春松が密かに作っていた、覆下(おおいした)栽培で作られた碾茶(てんちゃ:抹茶のもととなる茶葉)用の茶葉を、煎茶の製法によって仕上げたお茶の名前は何でしょうか?
    • 「綾鷹」
    • 「初音」
  31. 茶師などが、さまざまな茶葉の特徴をうまく生かしながら茶葉を組み合わせる、煎茶の仕上げ工程を何というでしょうか?
    • 合組
    • 中上げ
  32. 2012年8月現在販売されている、綾鷹のパッケージデザインに用いられているイラストはどちらでしょうか?
  33. 宇治・上林記念館に残る、この門の名前は何でしょうか?
    • 平屋門
    • 長屋門
  34. 生育途中に茶樹を藁(わら)束や莚(むしろ)などで覆って日光を遮る「覆下(おおいした)栽培」で作られた茶葉特有の香りを何というでしょうか?
    • 覆い香(おおいか)
    • 焙じ香
  35. 急須でいれたような本格的な味わいを楽しんでいただくために、コカ・コーラ社が推奨している綾鷹の飲み方はどちらでしょうか?
    • 振ってから飲む
    • 振らずにそのまま飲む
  36. 明治39年(1906年)、ニューヨークで出版された、岡倉天心が書いた本の名前は何だったでしょうか?
    • The Book of Japan
    • The Book of Tea
  37. 寛永10年(1633年)頃から毎年行われるようになった「御茶壷道中(おちゃつぼどうちゅう)」は、その後、何年まで行われていたでしょうか?
    • 慶応2年(1866年)
    • 元禄11年(1698年)
  38. 急須でいれた緑茶のようなにごりのある水色(すいしょく)とふくよかな旨みを作り出すために、「綾鷹」で使われているのはどちらでしょうか?
    • 抹茶
    • 番茶
  39. 明治期、日本の緑茶が輸出されていたアメリカでは、日本と異なった飲み方が一般的だったと言われていますが、それは次の飲み方のどちらでしょうか?
    • ミルクや砂糖をまぜて飲む
    • 珈琲とまぜて飲む
  40. 宇治・上林記念館にいまも残る、かつての茶師の屋敷の趣を残す建築物は何でしょうか?
    • 平屋門
    • 長屋門
  41. 「綾鷹」という名前には、どのような意味が込められているでしょうか?
    • 鷹のような形の茶葉を編んだ
    • 貴重な茶葉を織り込んだ
  42. 明治期、海外に輸出されていた緑茶の、主な輸出先はどこの国だったでしょうか?
    • オランダ
    • アメリカ
  43. 明治10年(1877年)に、上林春松家は海外の博覧会に宇治茶を出品しましたが、それはどこで開かれものだったでしょうか?
    • パリ
    • フィラデルフィア
  44. 2012年現在販売されている、綾鷹のパッケージデザインに用いられているイラストはどちらでしょうか?
  45. 明治後期、日本からの緑茶の輸出量は約2万トンに達していましたが、これは当時の日本国内のお茶の生産量の約何割に相当したでしょうか?
    • 約6割
    • 約3割
  46. 江戸時代後期(天保年間)、第十代上林春松が密かに作っていた、覆下(おおいした)栽培で作られた碾茶(てんちゃ)用の茶葉を、煎茶の製法によって仕上げたお茶の名前は何でしょうか?
    • 「綾鷹」
    • 「初音」
  47. 明治初期、日本の主な輸出品目は、「生糸」と、何だったでしょうか?
    • 煙草
    • 緑茶
  48. 朝廷に献上するお茶や幕府に奉納するお茶を調達する「御茶師三仲ケ間(おちゃしさんなかま)」の茶園でのみ認められていた茶の栽培方法は何でしょうか?
    • 露天栽培
    • 覆下(おおいした)栽培
  49. 綾鷹の茶葉の監修を行っている「上林春松本店」では、「上林春松」の名を代々引き継ぎ、宇治の茶文化を守り続けています。では、現在の上林春松氏は何代目でしょうか?
    • 第十四代
    • 第十六代
  50. 幕末から明治にかけての侠客として知られる、静岡の清水港の発展に寄与した人物は誰でしょうか?
    • 清水次郎長
    • 国定忠治
  51. TVCM「綾鷹 茶葉認定式篇」にも登場する、茶師が茶葉を審査する際に茶葉を乗せる「拝見盆(はいけんぼん)」はどちらでしょうか?
  52. 明治時代、お茶の輸出拠点として指定された静岡の港はどちらでしょうか?
    • 焼津港
    • 清水港
  53. 「御茶壷道中(おちゃつぼどうちゅう)」で取引されていたお茶は大変貴重なものでした。当時、お茶壷ひとつがどれくらいの価値だったと言われているでしょうか?
    • 小判1枚
    • 大判1枚
  54. 幕末期、長崎で生まれ、お茶の貿易で成功した女性はどちらでしょうか?
    • 大浦慶
    • 楢崎龍
  55. 江戸時代、新茶の時期に宇治から江戸へ茶葉を運ぶ「御茶壷道中(おちゃつぼどうちゅう)」の、総責任者である「茶頭取(ちゃとうどり)」に任命されていた茶師の家の名前は?
    • 上林家
    • 森家
  56. お茶の輸出が積極的に行われるきっかけになった、嘉永6年(1853年)の出来事は何でしょうか?
    • 黒船来航
    • ジョン万次郎の帰国
  57. 2007年の綾鷹発売当初用いられていた、綾鷹の為に特別に作られたボトルのモチーフとなったのはどちらでしょうか?
  58. 綾鷹で使用する茶葉の監修を行っている「上林春松本店」が創業したのは何時代でしょうか?
    • 室町時代
    • 江戸時代
  59. 江戸時代、新茶の時期に宇治から江戸へ茶葉を運ぶ「御茶壷道中(おちゃつぼどうちゅう)」を制度化した、三代将軍徳川家光の肖像画はどちらでしょうか?
  60. 茶葉を仕入れ、一般の人々に販売する職務に携わる人たちを何と呼ぶでしょうか?
    • 茶師
    • 茶商
  61. 関ヶ原の戦いの前哨戦となる「伏見城の戦い」で鈴木重朝(しげとも)に討たれた上林竹庵(ちくあん)の亡骸(なきがら)を葬ったのはだれだったでしょうか?
    • 田中三郎衛門
    • 佐野四郎右衛門
  62. 万治3年(1660年)に明から渡来した隠元(いんげん)禅師が作った唐茶とは、どんな種類のお茶だったでしょうか?
    • 深蒸し茶
    • 釜炒り茶
  63. 急須でいれたような味わいを楽しんでいただくためにコカ・コーラ社が推奨している綾鷹の飲み方はどちらでしょうか?※類似問題注意
    • 振らずにそのまま飲む
    • 振ってから飲む
  64. 江戸時代に上林家に与えられた、茶師の位の中の最高位「御物御茶師」の読み方は?
    • ごもつおちゃし
    • ごものおちゃし
  65. 江戸時代に設けられた宇治茶師の3つの位、「御物御茶師(ごもつおちゃし)」「御袋御茶師(おふくろおちゃし)」「御通御茶師(おとおりおちゃし)」を総じて何と呼んでいたでしょうか?
    • 御茶師三寄合
    • 御茶師三仲ヶ間
  66. 戦国時代初期、宇治茶は主にどういった人たちの間で愛飲されていたでしょうか?
    • 将軍家や大名家などの上流階級
    • 庶民
  67. 江戸時代に設けられた宇治茶師の3つの位は、「御物御茶師(ごもつおちゃし)」「御袋御茶師(おふくろおちゃし)」とあともうひとつは何でしょうか?
    • 御登御茶師
    • 御通御茶師
  68. 江戸幕府4代将軍徳川家綱の時代、宇治に萬福寺を開山し、そこで唐茶をつくり、お茶の普及に貢献したのはだれでしょうか?
    • 隠元
    • 円悟
  69. 元文3年に煎茶の新製法を考案した永谷宗円が、その新しい煎茶の販売を依頼した人物とはだれでしょうか?
    • 石川嘉兵衛
    • 山本嘉兵衛
  70. 江戸時代の宇治茶師である「御物御茶師(ごもつおちゃし)」「御袋御茶師(おふくろおちゃし)」「御通御茶師(おとおりおちゃし)」の御茶師三仲ヶ間(おちゃしさんなかま)にのみに認められていたお茶の栽培方法は何だったでしょうか?
    • 覆下栽培
    • 露天栽培
  71. 元文3年(1738年)に新しい煎茶の製法を考案したのはどちらでしょうか?
  72. 江戸時代に上林家が担っていた、宇治の茶師を統括する役目はなんというでしょうか?
    • 茶頭取
    • 茶代官
  73. 初代上林春松の祖母が仕立てた御茶を「祖母茶(ばばちゃ)」と称して愛した、上林家とも親交の深かった歴史上の人物は?
    • 徳川家康
    • 徳川家綱
  74. 家康が上林家に宇治の若森の茶園を与えた際、その茶園で栽培されたお茶のためにに与えた茶銘は何ですか?
    • 祖母昔
    • 祖父昔
  75. 江戸時代中期、永谷宗円が考案した新しい煎茶の製法とは?
    • 新芽を湯で蒸し、冷却・乾燥させたものを煎じる
    • 古葉を湯で蒸し、冷却・乾燥させたものを煎じる
  76. 永谷宗円が考案した新しい煎茶の製法は、何と呼ばれていたでしょうか?
    • 「青製」や「宇治製」
    • 「茶製」や「京都製」
  77. 慶長5年(1600年)、茶道を志して茶の湯を利休から学んでいた上林竹庵(ちくあん)が、かつて仕えていた徳川家康の恩に報いるために参戦した戦いは?
    • 伏見城の戦い
    • 白石城の戦い
  78. 初代上林春松の弟・上林竹庵(ちくあん)が、宇治で茶道を志した際に教えを受けていた人物は?
    • 古田織部
    • 千利休
  79. 綾鷹で使用する茶葉や抹茶は、コカ・コーラ社と上林春松本店双方が最終確認をして認められたもののみを使用しています。この会議を何というでしょうか?※類似問題注意
    • 茶葉認定式
    • 茶葉選定会議
  80. 「本能寺の変」が起こった時、堺見物をしていた徳川家康を明智光秀らの追及から逃れさせ、無事に三河へ帰るまでの道案内をしたのは誰でしょうか?
    • 宇治の茶師
    • 江戸の武将
  81. 初代上林春松の弟にあたる上林竹庵(ちくあん)が、徳川家康に仕えていた頃、家康によって支配を命じられていた地はどこだったでしょうか?
    • 駿河
    • 三河
  82. 永谷宗円が新たな煎茶の製法を考案したのは、いつでしょうか?
    • 元文3年
    • 元文10年
  83. 関ヶ原の戦いの前哨戦となる「伏見城の戦い」で、上林竹庵(ちくあん)が出陣に際して旗印にしたのは何だったでしょうか?
    • 茶筅
    • 茶壺
  84. 戦国時代初期、「天下一のお茶」として、その地位を不動のものとしていたのはどこのお茶でしょうか?
    • 静岡
    • 宇治
  85. 江戸時代に幕府が上林家に任命した、宇治を管轄する役職は何だったでしょうか?
    • 代官
    • 奉行
  86. 江戸時代初期、一般庶民のあいだで飲まれていた煎茶は、どんな水色(すいしょく)だったでしょうか?
    • 緑色
    • 茶色
  87. お茶と関わりの深い京都市右京区栂尾(とがのお)にある高山寺(こうさんじ)を再興したのはだれでしょうか?
    • 隠元上人
    • 明恵上人
  88. 急須でいれたような本格的な味わいを楽しんでいただくために、コカ・コーラ社が推奨している綾鷹の飲み方はどちらでしょうか?
    • 振ってから飲む
    • 振らずにそのまま飲む
  89. 群馬の温泉旅館の女将さん100人に聞きました。「急須でいれた緑茶にもっとも近いお茶」として綾鷹を選んだのは100人中何人だったでしょうか?(*日本コカ・コーラ社調べ)
    • 59人
    • 65人
  90. 東京の板前さん100人に聞きました。急須でいれた緑茶にもっとも近いのはどちらでしょうか?(*日本コカ・コーラ社調べ)
    • 綾鷹
    • 七色亜茶
  91. 栄西が明恵に茶種を贈る際に使用したと伝えられる壺の名前はなんでしょうか?
    • 漢柿蔕茶壺(あやのかきへたちゃつぼ)
    • 漢栄西茶壺(あやのえいさいちゃつぼ)
  92. 織田信長、豊臣秀吉に仕えた、茶道の大成者として知られる人物はだれでしょうか?
    • 古田織部
    • 千利休
  93. 明恵が禅の教えを受け、茶種を贈ってもらったのはだれでしょうか?
    • 栄西
    • 最澄
  94. 千利休は信長や秀吉に仕えて茶事を司っていましたが、その役職はなんと呼ばれていたでしょうか?
    • 茶頭
    • 茶主
  95. 上林家に対し、茶葉の茶壷への詰め方がぞんざいであったことを叱咤する書状を送った人物はどちらでしょうか?
  96. 鎌倉時代に、京都の栂ノ尾(とがのお)で茶の栽培を始めたといわれている明恵上人はどちらでしょうか?
  97. 現存する唯一の千利休作の茶室といわれている、京都・妙喜庵(みょうきあん)の茶室「待庵」(たいあん)の広さは?
    • 3畳
    • 2畳
  98. 急須でいれた緑茶のようなにごりのある水色(すいしょく)とふくよかな旨みを作り出すために、「綾鷹」で使われているのはどちらでしょうか?
    • 抹茶
    • 番茶
  99. 茶どころ宇治で毎年行われる「宇治茶まつり」では、お茶の発展に寄与した三人の人物が称えられます。その三人とは、栄西禅師と明恵上人、もうひとりはだれでしょうか?
    • 千利休
    • 豊臣秀吉
  100. 現存する唯一の千利休作の茶室といわれている、京都の妙喜庵(みょうきあん)の中にある茶室はどちらでしょうか?
    • 待庵(たいあん)
    • 燕庵(えんあん)
  101. 宇治茶について、「宇治は当代近来の御賞翫(ごしょうがん)、栂尾は此の間衰微の体に候」と記された、室町時代後期に編纂された書物は何でしょうか?
    • 尺素往来(せきそおうらい)
    • 庭訓往来(ていきんおうらい)
  102. 「茶湯名人」と称された人物で、上林家と親しい関係にあった古田織部はどちらでしょうか?
  103. 綾鷹のパッケージに記載されている、綾鷹の味わいの特徴を示すイラストはどちらでしょうか?
    • 赤い湯のみ
    • 青い急須
  104. 宇治の地に茶をもたらした人といわれているのはだれでしょうか?
    • 明恵
    • 栄西
  105. 利休の死後、茶の湯の第一人者となり「茶湯名人」と称された利休の弟子はだれでしょうか?
    • 今井宗久
    • 古田織部
  106. 鎌倉時代の末期に流行し、「本茶」か「非茶」かを飲みあてる遊戯を何というでしょうか?
    • 競茶
    • 闘茶
  107. 利休は、秀吉から切腹を命じられる直前、「今生の限りとして上林の茶を一服申したい」と書状に記していました。さて、切腹を命じられた時、利休は何歳だったでしょうか?
    • 80歳
    • 70歳
  108. 茶師が仕入れた荒茶を加工し、それぞれの茶葉の特徴をうまく生かして組み合わせる技術を何というでしょうか?
    • 仕分け
    • 合組(ごうぐみ)
  109. 「我が国の茶は京都の栂尾を第一とし、仁和寺・醍醐・宇治・葉室・般若寺・神尾時などがそれに次ぐ」と記されている南北朝時代の書物は何でしょうか?
    • 異制庭訓往来(いせいていきんおうらい)
    • 同制庭訓往来(どうせいていきんおうらい)
  110. 上林家の中で、千利休とその弟子たちを招いて茶会を催したという話が伝えられている人物は誰でしょうか?
    • 上林竹庵
    • 上林味卜
  111. 現在販売されている綾鷹のパッケージデザインはどちらでしょうか?
  112. 鎌倉時代末期、明恵が栂尾に播いた種から育ち、生産されるようになった茶葉のことを何と呼んでいたでしょうか?
    • 非茶
    • 本茶
  113. 上林家には千利休の親族が嫁いでいますが、それはどちらでしょうか?
    • 千利休の孫
    • 千利休の養女
  114. 綾鷹は、どのような味わいの緑茶を目指して開発されたでしょうか?
    • 急須でいれた緑茶のような本格的な味わい
    • ほうじの香ばしい香味とやわらかな味わい
  115. 嵯峨(さが)天皇に茶が献じられたことが書かれている平安時代の初期に編纂された歴史書はどちらでしょうか?
    • 日本書紀
    • 日本後紀
  116. 永禄年間に創業された上林春松本店は、現在創業何年でしょうか?
    • 100年
    • 450年
  117. 綾鷹の「急須でいれたような味わい」を実現するために協力を仰いだ宇治の老舗茶舗はどちらでしょうか?
    • 上林春松本店
    • 松好庵
  118. 平安時代に飲まれていたといわれるお茶はどんなタイプのものだったでしょうか?
    • 散茶
    • 固形茶
  119. 元来、茶業に携わるまで上林家はどこの豪族でしたでしょうか?
    • 播磨上林郷
    • 丹波上林郷
  120. 臨済宗の開祖で「茶祖」としても知られる人物は誰でしょうか?
    • 栄西
    • 空海
  121. 初代上林春松の父、上林久重が移り住み茶業に携わるようになった地はどちらでしょうか?
    • 宇治
    • 奈良
  122. 「綾鷹」の「綾」にはどのような意味がこめられているでしょうか?
    • 美しい
    • 織り込む
  123. 栄西はどこの国から新しい喫茶法をもたらしたでしょうか?
  124. 初代上林春松の父である上林久重には、4人の子息がいました。4人の子息は、「久茂(ひさもち)」「味卜(みぼく)」「春松(しゅんしょう)」と、あと一人はだれでしょうか?
    • 政重
    • 正則
  125. 「綾鷹」の「鷹」にはどのような意味がこめられているでしょうか?
    • 貴重な茶葉
    • 鋭い味
  126. 「茶祖」と称される栄西が開いた京都最初の禅寺はどちらでしょうか?
    • 南禅寺
    • 建仁寺
  127. 後に宇治の「宇治七茗園」と呼ばれる宇治の茶園を特別に庇護した室町幕府の将軍は誰でしょうか?
    • 足利義満
    • 足利尊氏
  128. 綾鷹で使用する茶葉や抹茶は、コカ・コーラ社と上林春松本店双方が最終確認をして認められたもののみを使用しています。この会議を何というでしょうか?※類似問題注意
    • 茶葉審査会
    • 茶葉認定式
  129. 日本で最初の茶書といわれている書物はどちらでしょうか?
    • 喫茶養生記
    • 茶経
  130. 室町幕府最後の将軍・足利義昭を倒した翌年、織田信長が茶の湯を楽しむために訪れたとされる地はどこでしょうか?
    • 江戸
    • 宇治
  131. 京都の舞妓・芸妓さん100人に聞きました。急須でいれた緑茶にもっとも近いのはどちらでしょうか?(*日本コカ・コーラ社調べ)
    • 綾鷹
    • まろ茶
  132. 『喫茶養生記』の上巻で記されているのはどちらでしょうか?
  133. 足利義満が特別に庇護し、後に「宇治七茗園」と呼ばれた茶園のうち、上林家の茶園の名前はどちらでしょうか?
    • 琵琶園
    • 上林園
  134. 北野大茶会にも登場した、建仁寺にある茶室はどちらでしょうか?
    • 遺芳庵
    • 東陽坊
  135. 上林春松の兄である上林久茂が、謀反を起こした松永久秀の討伐のために出陣していた織田信長を、城まで道案内したといわれる戦いはどちらでしょうか?
    • 信貴山城(しぎさんじょう)の戦い
    • 桶狭間の戦い
  136. 上林春松本店が、江戸時代後期に新しく販売した後の玉露の一種となるお茶の銘は何でしょうか?
    • 祖母昔
    • 綾鷹
  137. 現在の茶道の原型といわれる禅宗式の茶会はどちらでしょうか?
    • 四頭(よつがしら)の茶会
    • 臨済の茶会
  138. 天正10年(1582年)に起きた本能寺の変の前日、織田信長は本能寺で何を行っていたでしょうか?
    • 茶会
    • 狩り
  139. 建仁寺では、栄西の誕生月に禅宗式の「四頭(よつがしら)の茶会」が開催されますが、毎年何月に開かれているでしょうか?
    • 4月
    • 6月
  140. 本能寺の変の前日に開かれていた茶会で披露するために、安土城から本能寺に持ち込まれていたものは何だったでしょうか?
    • 植木
    • 茶器
  141. 綾鷹の水色(すいしょく)は、急須でいれた緑茶と共通の特徴があります。それはどちらでしょうか?
    • 透き通った透明な黄緑色
    • にごりのある黄緑色

メモ

前回の日本全国綾鷹WEB試験も参考になるかもしれません。